リーダーのSaito(Reggaelation Independance: trombone)を中心にメンバーや編成を変えながら不定期に行われてきたジャムセッション。 アフリカ、カリブのルーツミュージックへのリスペクトをベースにしながら、参加メンバーそれぞれの個性が融合する温故知新スタイル。 昨年リリースされた"Lion of Judah/7 wonders of the world"(TOP DISCO RECORDS)は、敬愛するPrince Busterへのトリビュートとして世界的にも高く評価された。